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保育士の近視を回復しよう
保育士の近視
保育園の仕事では近視は本当に悩みの種でした
保育士の仕事をしていて、ずっと悩みの種だったことが『近視』だったことでした。視力は両目とも0.1以下とコンタクトやメガネなしでは近くの人の顔もぼやけてしまうような状態でした。
恐らくデスクワークなどでは、メガネなどでも仕事に支障をきたすことはないと思いますが、保育の仕事ではどうしても厄介に思うことが多々ありました。メガネだと視野はどうしても狭くなってしまうし、コンタクトははずれたり、ゴミが入ったりすることもしばしば。。
特に子どもと遊ぶときなどは、砂場では砂が入るし、遊んでいれば突然飛びつかれたりなんかは日常茶飯事ですからね。私もコンタクトのことなんか忘れて、『思いっきり子どもたちと遊びたいなぁ!』と何年も思っていました。
保育士になった当初は、普通のコンタクトレンズだったんですが、一度保育園でなくしたのがきっかけで、1日使い捨てのタイプに変えました。使い捨てのほうが高かったのですが、またすぐなくしたりしてしまったらと思うと不安でしたし、いつ無くしても大丈夫な安心感が欲しかったんです。
レーシックを受けることに
保育士になった1年目もレーシックはあったのですが、出始めた当初で本当に高くて。。。確か両目で4〜50万円程してたような記憶があります。まったく手が出せませんでした。今でも小さなところではそのぐらいの価格のところもあるようですが、一カ所だけとても良心的な価格でレーシックが受けられる病院を見つけてしまいました。
『品川近視クリニック』です。品川といっても、東京の銀座院だけではなく大阪院、名古屋院、横浜院、福岡院と全国展開している有名で実績のあるクリニックです。テレビCMなどでもたまに見かけるのでかなりメジャーかもしれません。ここのクリニックの魅力ですが、なんといっても価格にあります。両目で13.3万円〜と他クリニックに比べ群を抜いて低価格に設定されていることです。また、レーシックができるか判断する『施術前検査』も無料です。(通常は5.000円程度)
支払いには、『金利0%ローン(20回まで)』を利用できるので、利用しない手はありません。コンタクトレンズ代に月々6.000円(1日使い捨てタイプ)と処方箋をもらうための眼科の通院費まで支払っていた私にとっては、同等の価格で視力が回復できるとあって、レーシックを受けることにしたんです。
大正解だったレーシック 視力は両目1.2に回復
本当に受けて良かったと思うばかりです。施術前は左0.1、右0.08だった視力ですが両目とも1.2に回復しました。費用としてもコンタクトレンズ代2年分で元も取れますし、『金利0%ローン』なので、支払う負担は以前と変わっていません。参考までに下図は、これからずっとコンタクトを使い続けた場合のグラフです。

参照 品川近視クリニック
私自身、10年以上コンタクトを使用していましたので、どれだけコンタクト代にお金をかけていたことか。。あまり考えたくありません。
保育園では
なんだかここまで、すごい宣伝部長になってしまいましたが、決して品川クリニックの者ではありません。(笑)
本当に嬉しかったので紹介しました。保育などでコンタクトがずれる心配がないと本当にいいです!プールもへっちゃらですし、子どもと相撲なんかして上に乗っかられようとも何も心配ありません!砂場で砂をかけられても平気です。(・・怒りますけれど。)目がパサパサすることもありませんし、朝起きたらもう見えていますからね!大げさではなく本当に感動しちゃいました。
ただレーシックは、角膜等の状態では施術できない人もいるらしく、10人に1人ぐらいは施術できないそうです。これは残念ですが、仕方ありません。もしどうしようか悩んでいるようでしたら、一度問い合わせてみると良いと思います。『施術前検査』も無料ですし、かかる費用といえば交通費ぐらいですね。『品川近視クリニック』では、メールでも相談も受け付けているので是非ご利用してみて下さい。

